21歳女子大生の神待ち掲示板体験告白

私は大学の夏休みに東京の親せきの家にいきました。
沢山遊ぶためでお金は5万ほど遊ぶお金で持っていきました。友人と東京の友人と遊ぶため東京に来ました。
東京の友人が神待ち掲示板というサイトがある事を教えてくれて、ただでご飯が食べれるという事だったのでサイトに登録しました。
登録してすぐに連絡が来ました。28歳の男性で平日の昼間なのに連絡をまめにくれました。
神待ちしてるとなんかモテたみたいな気がして嬉しくなりました。
東京は地元と違って神待ちしても知り合いに会う可能性もゼロなので少し怖かったですが気軽に登録しました。

28歳の男性とスタバで待ち合わせにしました。私の友達も神待ち掲示板に登録したのでお互いに9時に渋谷で待ち合わせと決めてわかれました。
東京の友達は神待ちに飽きたといって遊びに行くみたいでした。
私はまず、ドキドキしながら連絡しながら28歳の男性と会いました。その方はスーツを着て私にはとても大人っぽく見えました。
彼とコーヒーを飲みながらなんで神待ちをしようと思ったのか、今まで神待ちをしたことあるのか聞かれました。
初めてだと伝えると嬉しそうに自分も初めて登録したと言っていました。

初めてあったとは思えないくらい楽しくてホテルに行っちゃいました。
大人のエッチを知りたかったのもありますが、その男性がとてもカッコよくスマートに見えたのでこの人だったらいいかと思えました。
その彼とのエッチはとてもすごくて私は普段ぬれにくいのですが、イレギュラーのシュチュエーションと初めて会った人とエッチしてるという事だけでも
興奮してしまいました。

ホテルにてご飯もおごってくれて広島から来たことを伝えるとお小遣いで1万円くれました。
なぜ、神待ちしたかは仕事で上手くいってなくて彼女とは遠距離だから癒されたかったそうです。
私はお金ももらって自分のお金も使わず、ご飯も食べれて、良い男性とも出会えたので神待ち掲示板に良い印象を持ちました。
抵抗はありましたがこんな出会いもありかなと思います。
その方とはアドレス交換しましたがその後連絡することはなかったです。

21歳女子大生の神様募集体験告白

大学に上がると、学友達のファッションが高級な物となり、私は学友に影響されて豪華で高額なファッション用品が欲しくなりました。
私の家庭は裕福な方ではありませんし、アルバイトをしても得られる金額は最低賃金程度であるために、アルバイトをして稼いでもバッグ一つを買えば月給が無くなる虚しさを感じていました。
お金について学友に相談をすると、学友から神様募集を勧められ、そこで初めて神待ちについて知りました。

学友は神様募集でお金を得てブランド品購入などに充てていたようであり、学友のお金遣いの荒さに納得ができました。
私も学友にシステムややり方を学び、インターネットで神様を募集したところ、たった2時間性的行為を行なうだけで十万円をくれる神様と知り合い、万が一お金をくれなかったらどうしよう、といった不満がありながらも出会い、ホテルに行ったのですが、神様が延長し2時間だったところを3時間に延ばしましたが、その代わりルームサービスにて食事を行い、更に十万円だったところを十五万円もくれました。

ホテルに行くだけで十五万円が貰える世界を知り、それからはインターネットで神様募集してはお金を得て、服飾品を買い揃え楽しく学校生活が送れるようになりました。
ちょっと怖いイメージの有る神待ちですが、相手は普通の男性ですし、お金もしっかりと支払ってくれますよ。