21歳女子大生の神様募集体験告白

大学に上がると、学友達のファッションが高級な物となり、私は学友に影響されて豪華で高額なファッション用品が欲しくなりました。
私の家庭は裕福な方ではありませんし、アルバイトをしても得られる金額は最低賃金程度であるために、アルバイトをして稼いでもバッグ一つを買えば月給が無くなる虚しさを感じていました。
お金について学友に相談をすると、学友から神様募集を勧められ、そこで初めて神待ちについて知りました。

学友は神様募集でお金を得てブランド品購入などに充てていたようであり、学友のお金遣いの荒さに納得ができました。
私も学友にシステムややり方を学び、インターネットで神様を募集したところ、たった2時間性的行為を行なうだけで十万円をくれる神様と知り合い、万が一お金をくれなかったらどうしよう、といった不満がありながらも出会い、ホテルに行ったのですが、神様が延長し2時間だったところを3時間に延ばしましたが、その代わりルームサービスにて食事を行い、更に十万円だったところを十五万円もくれました。

ホテルに行くだけで十五万円が貰える世界を知り、それからはインターネットで神様募集してはお金を得て、服飾品を買い揃え楽しく学校生活が送れるようになりました。
ちょっと怖いイメージの有る神待ちですが、相手は普通の男性ですし、お金もしっかりと支払ってくれますよ。

家出少女と泊め男の告白