20歳独身男子コンビニ店員の泊め男体験告白

泊め男は超いいですよ。
なんて言ったって神待ちしてる子って実際結構いっぱいいますからね。
だから普通に出会い系をするより確実にハメれます。
その代わり、ご飯に連れてってあげたり、家に泊めてあげないといけないってのがリスクと言えばリスクですよね。
泊め男は、ホテルに泊まるか家に泊めてあげるので。

ホテルだと更にお金がかかるので、出来れば宿泊費は浮かせたいの僕はやむなく家に泊めてます。
でもそれが逆に受けがよく。女の子たちは、警戒心がなくなります。
なので普通に会話も楽しめるし、

「ご飯は連れてってくれなくていいから、また泊めてくれない?」っと大体そうなります。

こっちからするとそのほうがお金が浮くので全然OKっとゆう風になります。

たまに他の女の子はもう泊めないで。なんて言ってくる女の子もいるくらい。
僕はもう立派な泊め男です。

本当に日替わりで連絡がくるので出会い系で探さなくても次から次へとって感じになります。
やっぱり女の子たちはものすごい情報やつながりがあるので、多分すぐに泊め男情報が流れるんだと思います。
いいのか、悪いのかって感じですよね。
僕の個人情報だだ流れって感じでしょうか。
泊め男をやめる時、それは僕が引っ越すときって事ですね。
それまで十分楽しもうと思います。
逆にひもになってくれる子がいれば最高なのにとおもっている最低な僕です。
まあ今はそこそこバイトですが、給料もあるので貯金も出来てます。
なのでまだまだ泊め男の役目は果たせるので、問題ないですけどね。

21歳女子大生の神様募集体験告白

大学に上がると、学友達のファッションが高級な物となり、私は学友に影響されて豪華で高額なファッション用品が欲しくなりました。
私の家庭は裕福な方ではありませんし、アルバイトをしても得られる金額は最低賃金程度であるために、アルバイトをして稼いでもバッグ一つを買えば月給が無くなる虚しさを感じていました。
お金について学友に相談をすると、学友から神様募集を勧められ、そこで初めて神待ちについて知りました。

学友は神様募集でお金を得てブランド品購入などに充てていたようであり、学友のお金遣いの荒さに納得ができました。
私も学友にシステムややり方を学び、インターネットで神様を募集したところ、たった2時間性的行為を行なうだけで十万円をくれる神様と知り合い、万が一お金をくれなかったらどうしよう、といった不満がありながらも出会い、ホテルに行ったのですが、神様が延長し2時間だったところを3時間に延ばしましたが、その代わりルームサービスにて食事を行い、更に十万円だったところを十五万円もくれました。

ホテルに行くだけで十五万円が貰える世界を知り、それからはインターネットで神様募集してはお金を得て、服飾品を買い揃え楽しく学校生活が送れるようになりました。
ちょっと怖いイメージの有る神待ちですが、相手は普通の男性ですし、お金もしっかりと支払ってくれますよ。